こんにちは☺☺☺2025年始まりましたね🐍♡
皆さん年末年始はゆっくり休めましたか???今年は長い方は9連休でしたね!(^^)!
おうちでゆっくりされた方、旅行へ行かれた方、近場へお出掛けした方、さまざまですね(^^)スキーやボードを楽しんだ方もいらっしゃいました⛷♡
山にはいい感じに雪が積もっていて雪山に行かれるかたはとても喜んでいました!(^^)!
春まで残り数か月・・・平地には降らず山には沢山降ってほしいものですね!(^^)!
さて、皆さんは2025年はどんな年にしたいですか???
私は2025年もストレスを為ず、健康第一で楽しく頑張れたらと思います。
さてさて、ここ最近買い物へ行くと葉物野菜が高すぎてビックリしました笑笑
キャベツ500円笑笑初めてみました笑笑
500円のキャベツは買えませんが450円のキャベツは安いと思い買えました笑笑
人の感覚というものは面白いですよね笑笑
いつになったら葉物野菜は靖国神社なるのでしょうか・・・
キャベツだけではなく白菜、大根もいつもより高い気がします。。。
皆さまどうでしょうか笑笑???
さて今月は坐骨神経痛についてお話しをしたいとおもいます。
〇坐骨神経痛〇
坐骨神経痛とは坐骨神経に沿ってお尻から足の裏側、外側にかけて起こる痛みのことを言います、坐骨神経は腰の辺りから足に伸びる神経でこの坐骨神経が何かの原因で刺激されると痛みや痺れがでます。
坐骨神経を引き起こすものとして腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症があげられます。
〇原因〇
坐骨神経の原因↓
・腰椎椎間板ヘルニア
・腰部脊柱管狭窄症
・腰椎すべり症
・梨状筋症候群
などです。
なかでも腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症は坐骨神経痛の原因として代表的な病気です。
〇症状〇
あ尻や足の側面、外側に痛みや痺れがおきます。冷感、熱さを感じる事もあります。症状は足の一部のみに現れる事も足全体に現れることもあります。
腰部脊柱管狭窄症が原因の場合、間欠性跛行(かんけつせいはこう)という症状が生じることもあります。かんけつせいはこうはしばらくあるくことでお尻や太ももの裏側に痛みが生じ、休むと治まり歩き出すと再び痛みが始まるのが特徴です。
〇検査・診断〇
検査では坐骨神経の原因となっている病気を特定することが大事です。
腰椎が原因であることが多いですが、帯状疱疹や子宮筋腫、変形性股関節症といった腰椎以外の病気が痛みの原因となっていることもあるためきちんと検査するのをオススメします。
〇治療〇
原因疾患に応じた治療があります。
・薬物療法
・リハビリ
痛みのの緩和や日常生活の質の維持を目的として、運動、ストレッチ体操、歩行訓練などを行います。
こちら整骨院でもストレッチ、痛みの緩和のためのマッサージ、をやっております。
お家でのストレッチ方も教えていますのでお気軽ご相談ください☺☺☺
こちらに通われている患者様でも坐骨神経痛と診断されている方が多いです。
なかなかすぐに治るというものではありません。。。。
が
痛みを抑えて日常生活に支障が出にくくすることは可能です。
諦めず。。。我慢せず。。。早めの治療をオススメします。
ご相談だけでもOK!(^^)!
お気軽にお問い合わせください。
また、最近ぎっくり腰で通院されてる方が多く見受けられます。
ぐっと寒くなっていますので急な動きはじめはご注意ください!!!腰痛持ちの方はホッカイロなどで痛みが出やすい箇所を温めるのもOK!!!
上手にホッカイロを使い血流を良くしていきましょう。