げんきや接骨院 黒松です。
今回は「ぎっくり腰」についてお話させていただきます。
「ぎっくり腰」とは急性腰痛症と言います。文字通り急に発症した腰痛を指します。
原因は人様々で、重いものを持ったり、屈んだ時、くしゃみをしたり、いろいろあります。
症状としては、動けなくなる方も多く、腰は肉づきに要と書く通り、体の要になるところなので、体のどこを動かしても腰に痛みが出るといった症状があります。
時期としては、季節の変わり目に多く見られる傾向があります。接骨院あるあるとして言うと、一人「ぎっくり腰」があると、続くことがあります。
もし「ぎっくり腰」になったら横向きが楽なら横向きで、仰向けの場合は膝の下にクッション等をいれて膝を軽く曲げた状態が腰を安静にできます。
脚に痺れや、痛みを伴う場合は気を付けましょう。ヘルニアの疑いがあります。
早くに治療をお勧めするので、もしなってしまったら、当院では腰痛のスペシャリストが居ますので、当院にご相談ください。
ご予約の際はLINEまたはお電話にてご連絡ください。
【この記事の執筆者】
げんきや接骨院 はり灸院 黒松院
院長:佐々木 俊夫
仙台市黒松駅前の生協内で「接骨院・整体・鍼灸」サービスを提供しています。
肩こり・腰痛などのお悩みはげんきや接骨院 はり灸院 黒松院にご相談ください。
住所:〒981-8004 仙台市泉区旭丘堤2-22-2 みやぎ生協黒松店2階
電話:022-717-5775